症例5

来院された経緯・お悩み

4年ほど前から、疲れたときに鼻筋から額にかけて違和感と、ひどい頭痛がありました。その他に歯並びの改善を希望されました。

症例紹介

治療経過

 

K-7を使用して咬みあわせの検査を行い、顎位置のズレを矯正するためにマウスピースを使ってもらうようにしました。
2週間程度で頭痛が軽減し、その後1か月で初めの症状がほとんどなくなってしまいました。症状改善のマウスピース治療と並行して矯正治療も行いました。
現在1年ほどたちますが、症状はなくなったままで快適に生活されています。